村田春樹オフィシャルページ村田春樹オフィシャルページ挨拶挨拶政策政策活動報告活動報告関連リンク関連リンクお問い合わせお問い合わせ

村田春樹の5つの提案

私、村田春樹は市民と等身大で向き合い、共感しあえる街を目指して、5つの提案を致します。


私、村田春樹は皆様と市政、若い世代と中高世代の架け橋となり、心豊かに暮らせる小美玉市を目指します。


小美玉市の基幹産業でもある酪農と農業を活かすなど、全国にアピールできる商品の開発事業を推進します。


犬猫殺傷処分ゼロを目指し、小美玉市犬猫愛護基本条例の制定を推進します。


若い人にも市政に関心を持ってくれるよう、分かりやすく的確な情報を正確に発信します。


子供からお年寄りまで、いつでも気軽に学ぶことがきる、図書館など学習環境の整備事業を推進します。


今の小美玉市は中高世代と若い世代に温度差があるように思います。「共感共有街づくり」を目指すにはまずその温度差をなくすことが肝要なのではないでしょうか。私はその温度差が、世代間での価値観などの差から生まれているのではないかと考えます。それをなくす為に共感できる価値観を創造し、共有していく事を目指します。私、村田春樹は中高世代と若い世代の架け橋となるべく、市民の立場に立ち、考え、その温度差を少しでもなくせるよう努めてまいります。



小美玉市の基幹産業でもある酪農・農業を活かした商品開発などは早急に必要な事であると考えます。小美玉市は茨城空港や常磐線、常磐自動車道など交通機関に恵まれております。魅力的な商品を恵まれた流通路に乗せていくことは小美玉市の活性化に繋がるとともに、市民が自慢できる「共有」できる価値観に繋がります。



茨城県は殺傷処分の数が全国的に見ても多い。犬猫愛護基本条例の制定は動物愛護という観点からも、市民の安全の為にも必要なことだと考えます。また、小美玉市は空港を抱えている為、海外のお客様が来ることが多い点で見てもマイナスであります。海外では動物愛護に対して真剣に取り組んでいるところが多くあります。いらっしゃる方がその事実を知ったらとても良い気分でいられるとは思いません。市民の皆様にも優しい心で取り組んでもらいたいと考えます。



共感共有街づくりの基本となる「共有」の為には市民の皆様が平等に情報を手に入れられるようにすることが必要です。情報を発信し続けることはもちろんですが、情報インフラの整備も必要だと考えます。現在進めている防災無線の全戸設置を早急に完了する、インターネット光回線の普及、各公共機関にはリアルタイムで最新の情報を掲示するデジタルパネルの設置など、市民がより身近に情報に触れる機会を増やすことにも注力していきます。



市民の好奇心を確かな知識に。確かな知識からの発想は市をより良い街に変えて行く第一歩だと考えます。現在市内の様々な場所で色々な取り組みが行われております。それらを統合管理し、より効率的で市民に利用されやすいサービスへと変えるなど、図書館などの環境整備以外にも取り組んで参ります。


トップページに戻りますトップページに戻ります